年月内容
昭和50年7月企画・宣伝業として創業
昭和51年8月月刊「マイカー情報」創刊
昭和52年4月株式会社設立(資本金 100 万円)
札幌市中央区南13条西15丁目
昭和54年10月「'78北海道モータースポーツ年鑑」発行
昭和56年9月資本金を400万円に増資
昭和57年9月札幌市中央区南18条西12丁目新社屋へ移転
資本金を1,200万円に増資
昭和58年3月月刊「ドゥ・バイク」創刊
昭和58年7月月刊「リブレ」創刊
昭和59年2月第1回札幌外車フェア開催
昭和60年2月第2回札幌外車フェア開催
第1回札幌カー&アクセサリーショー開催
昭和60年11月第1回札幌国際4WDショー開催
昭和61年2月第3回札幌外車フェア開催
第2回札幌カー&アクセサリーショー開催
昭和61年10月第2回札幌国際4WDショー開催
昭和62年7月創立 10 周年記念イベント、雑誌キャンペーンを実施
昭和62年11月'87 札幌国際4WDショー(第3回)開催
資本金を2,200万円に増資
平成元年11月'89 札幌国際4WDショー(第4回/隔年開催に移行)開催
平成2年10月月刊「ダッシュ」創刊
平成2年12月資本金を4,000万円に増資
北海道新聞主催新聞広告賞「生活文化部門賞」受賞
平成3年5月札幌市豊平区平岸5条14丁目新社屋へ移転
平成3年11月'91札幌国際4WDショー(第5回)開催
平成4年3月仙台支社開設
平成4年6月月刊「せんだいマイカー情報」創刊
平成5年10月郡山営業所開設
平成5年11月「月刊とーほくマイカー情報」に誌名変更
'93 札幌国際4WDショー(第6回)開催
平成6年2月単行本「食 ing マニュアル '94 」発行
平成6年8月幼児向け季刊誌「さっぽろきっず」を買収
平成6年10月スノーボード専門誌「スノーウェーブ」創刊
平成6年12月単行本「7,500円以下で泊まれる温泉宿」発行
平成7年3月資本金を5,200万円に増資
千葉支社と船橋営業所を開設
千葉県千葉市と船橋市に支社・営業所を開設
平成7年5月「北海道 冠婚葬祭のすべて」発行
平成7年7月中古車情報誌千葉版「マイカー情報ひがし関東版」創刊
平成7年8月季刊誌「さっぽろきっず」を「ママチャランド」と改名 隔月発行へ
平成7年11月'95 札幌国際4WDショー&RVショー(第7回)開催
平成8年4月単行本「札幌発日帰り温泉」発刊
単行本「家族 DE 遊ぶっく」発刊
平成8年8月株式会社アダックを 100 %系列化
平成8年12月チビッコクリスマスケーキパーティ開催(ママチャランド)
平成9年1月新潟支社開設
平成9年2月ホームページ「マジックマンモス」オープン
平成9年4月月刊「にいがたマイカー情報」創刊
平成9年7月盛岡営業所開設
平成10年1月「とーほくマイカー情報~第1回夢メッセ中古車フェア」開催
平成10年4月株式会社アダック統合
平成11年1月「とーほくマイカー情報~第2回夢メッセ中古車フェア」開催
平成11年6月「月刊マイカー情報」を「マイカー情報カッチャオ」に誌名変更
平成11年7月青森・秋田営業所開設
株式会社シィ・アイ・エスと提携
長野営業所開設
平成11年8月山形営業所開設
平成12年1月「とーほくマイカー情報~第3回夢メッセ中古車フェア」開催
平成12年2月関連会社としてアイ・コミュニケーションズ株式会社を設立
資本金を7,246万円に増資
平成12年3月「アハマガ」創刊準備号発行
平成12年10月「車種別カッチャオ」創刊
平成13年1月とーほくマイカー情報~第4回夢メッセ中古車フェア」開催
平成13年7月「カッチャオ東北版」の月2回発行を実施
平成14年4月新キャラクター小池栄子・ガレッジセールを起用
平成14年8月「はっぴーママ北海道版」を創刊
平成14年12月資本金を1億1,246万円に増資
平成15年1月「カッチャオWEB」サイトオープン
平成15年3月「札幌のスープカリー」、「ジャンル別北海道温泉ガイド」発行
平成15年7月「 Sapporo Lunch Guide 」発行
「 Sapporo Cafe Guide 」発行
「北海道なんでも体験ガイド」発行
平成15年11月「どうです私のレシピ」発行
平成16年1月「7460円以下で泊まれる温泉宿」発行
平成16年4月「サッポロ癒しブック」発行
平成16年6月「一日遊べるファミリースポット」発行
平成16年11月「女性に役立つメディカルガイド」創刊
平成17年1月「とうほく源泉かけ流し温泉」発行
平成17年2月「旭山動物園 写真絵本『うぁー、すごーい』 」発行
平成17年3月「札幌のスープカリー決定版」発行
「ジャンル別北海道温泉ガイド」 発行
平成17年4月「旭山動物園ガイドブック」発行
平成17年5月「Let'sグリーンツーリズム東北ガイド」発行
平成17年12月「KUSHIRO 阿寒国立公園・釧路湿原国立公園」発行
平成18年2月「北海道 隠れ湯28選 湯けむり春夏秋冬」発行
平成18年3月「エムジーブックス」シリーズ誕生報道発表会
「とうほく道の駅 夕陽街道編 〈青森・秋田・山形〉」発行
「とうほく道の駅 朝日街道編 〈岩手・宮城・福島〉」発行
「札幌&近郊 見て楽しむ散策ガイド」発行
「旭山動物園 ほっきょくぐまの物語」発行
「グルメチック屋台 北のフードテーマ・ブック」発行
「札幌 スタイリッシュ カフェ セレクション」発行
「女性が憧れる極上温泉 北海道ベスト110」発行
「懐かしの札幌 昭和探索ガイド」発行
「北海道キャラクターガイド」発行
平成18年4月「はっぴーママ PHOTO BOOK 2003-2006 」発行
「おうちで旭山動物園」発行
「列車で旅する北海道」創刊
平成18年7月「北海道の自然を美しく撮る55SPOTガイド」発行
平成18年9月「列車で楽しむ日帰り旅行」発行
平成18年10月「写真集 汽憶」 Kioku 発行
「はっぴーママ東北版」創刊
平成18年11月「今日はワインを飲みに行こう」発行
平成18年12月「北海道鉄道撮影地ガイドBEST60+2」発行
平成19年3月「サヨナラ!くりでん」発行
「あなたの奥さん、大丈夫?」発行
「カーリングガールズ」発行
「さっぽろ健康ウォーキング」発行
「ほっかいどう道の駅 活用ブック」発行
「粋な蕎麦屋酒のすすめ」発行
関連会社として株式会社エムジー・アソシエイツを設立記者発表
平成19年4月「カイドブック旭山動物園」発行
ママカフェ札幌平岸店オープン
平成19年6月「みやぎまるごとガイドブック」発行
平成19年9月「はっぴー・mamacha(ママチャ)ガイド '07-'08保存版」発行
「北海道貨物列車撮影地ガイドBEST50+3」発行
平成19年11月「子どもたちの観光力」発行
「過疎地で快適に暮らす。」発行
「ガイドブック旭山動物園 中国語版/韓国語版」発行
平成19年12月「札幌とっておきのディナー&スイーツ」発行
平成20年1月「D級都姿伝説」発行
「ほしをつかまえたおうじ」発行
平成20年2月「北海道貨物列車撮影地ガイド MINI 」発行
「食事楽 de キレイなバランスのいいカラダ」発行
「バスで旅する北海道」発行
平成20年3月「札幌の名店 60 選 行きつけにしたい蕎麦屋」発行
「札幌の名店 60 選 行きつけにしたい焼鳥屋」発行
「札幌の名店 60 選 行きつけにしたい鮨屋」発行
「探してでも行きたい旨いラーメン屋」発行
「パワーカラーマジック」発行
「きみにありがと」発行
「郷愁の時を訪ねて クラシックホテルの物語」発行
平成20年4月ママカフェ札幌平岡店オープン
「幼稚園ガイド」発行
平成20年7月「ほら、いつだって」発行
平成20年8月「北海道鉄道撮影地ガイド NAVI - 59 」発行
平成20年9月「 Sapporo 愛されカフェ」発行
平成20年10月「北海道鉄道撮影地ガイド BEST60MINI 」発行
「シニアの読書生活」発行
平成20年12月「鉄道プラスαで楽しむ 鉄道で旅する北海道」創刊
平成21年1月 「北海道ローカル列車の旅」発行
平成21年3月 「北海道 JR 系現役鉄道車両図鑑」発行
「いつもそばに」発行
「はっぴーマタニティガイド」発行
資本金を9,500万円に減資
平成21年5月 「列車で楽しむ日帰り旅行〜 JR 北海道「一日散歩きっぷ」活用ブック〜改訂版」発行
平成21年10月「南極楽園(パラダイス)〜これが地球の果てだ!〜」発行
平成22年5月「 FOR YOU 〜旅立つ君へ〜」発行
平成22年6月 「ランニングファン北海道」創刊
平成22年9月 「とっておきの旭山動物園」発行
平成24年3月 「 TO YOU 〜大切な君へ〜」発行
平成24年3月 「北海道の大地から消えた鉄道風景~国鉄末期と JR 懐かしの 1,500km 」発行
平成24年4月 「 WITH YOU 〜大好きな君へ〜」発行
平成24年10月 「46歳からのメディカルBOOK2012」発行
「はっぴーママ」を「mamacha」へ誌名変更
平成24年12月 「がんと命の調和 〜人啓医療〜」発行
平成25年4月「鉄道で旅する北海道シーズンセレクション 1 」創刊
平成25年8月「鉄道で旅する北海道シーズンセレクション 2 」発行
平成25年12月「DNAを調べて抗がん剤を選ぶ ~ 世界先端技術の遺伝子検査 ~ 」発行
平成26年4月「NEW YORK じぶん探しの旅」発行
平成27年3月「HAWAII リラックスの旅」発行
平成28年2月「mamachaコミュ」創刊
平成28年3月「創誠記 ~ 介護リハビリテーションの確立 ~ 」発行
「北海道の大地から消えた鉄道風景 江差線 増補版~国鉄末期とJR線。まぶたに残る懐かしの1,638km」発行