鉄道で旅する北海道 バックナンバー

  • 鉄道で旅する北海道2010.夏号
  • 鉄道で旅する北海道2010.夏号 

    今年で開業100周年を迎える留萌本線は、田園地帯から山間部を抜けて日本海へと向かいます。本線名にもなっている留萌をはじめ終着駅の増毛などを中心に、全駅を紹介しています。旭川を起点に気軽に日帰りで楽しむ1日旅のプランを掲載していますので、今年の夏の思い出づくりにでかけてみませんか?

  • 鉄道で旅する北海道2010.春号
  • 鉄道で旅する北海道2010.春号 

    苫小牧を中心にして、西は「室蘭本線」東は「日高本線}の太平洋沿岸の路線。
    夏の乾いた風にはほど遠いけど、まだ少し冷たく湿った潮風を心地良く感じながらの旅を紹介します。
    また、札幌を起点にした室蘭本線と日高本線の日帰り旅を6つ用意しました。
    乗車する列車の時刻も細かく掲載しているので、時刻表で旅の計画を立てるのが苦手な人でも今すぐ出かけられます。

  • 鉄道で旅する北海道2010.冬号
  • 鉄道で旅する北海道2010.冬号 

    夏の深い緑が嘘のように、銀世界へと変わる北海道。その歴史は開拓使の置かれた明治時代からはじまった。開拓者たちがもっとも苦労したであろうこの厳寒期に、象徴的な遺構やミュージアムを巡り、開化期の追憶にふける旅へと出かけよう。

  • 鉄道で旅する北海道2009.秋号
  • 鉄道で旅する北海道2009.秋号 

    食も景色も彩りを増す北海道の秋は、帯広を起点に釧路・根室・美瑛までの鉄道旅を提案しています。「鉄子がナビするひとり旅」では、石勝線夕張支線を旅します。そのほか、JR北海道のお得なきっぷ「三連休おでかけパス」を使って北海道遺産とローカルフードを巡る旅の提案や、登録有形文化財となったアーチ橋が有名な廃線「士幌線」の紹介など、今回も地元密着編集を行いました。

  • 鉄道で旅する北海道2009.夏号
  • 鉄道で旅する北海道2009.夏号 

    北海道の短い夏は、道北を満喫! 夏号は起点を旭川に置き、旭川市内を含む日帰り圏内と、日本最北端の稚内を目指します。「森に響く小さなSLの汽笛」では、雨宮21号が走る「丸瀬布森林公園いこいの森」をカメラに収める旅を紹介します。アクセス方法から撮影アングルなど、初心者にもわかりやすく、丁寧に解説しています。人気の「鉄子がナビするひとり旅」は今回は留萌本線。廃線跡を訪ねる新企画は「深名線」を特集しました。